はい、どうも。ヤマダカワウソだよ。今日も頑張っていこう。

 

日本人は働きすぎだと言われている。

ブラック企業問題が明るみになっている今日、仕事中まともに休憩することさえできない人がおおいのではないかな。

 

しかし、日本の国力が中国に抜かされ10年が経ち、多くの人、特に若い世代は気づき始めているようだ

日本企業の働き方は残念だと。

Read More



2018年は、大学、特に医学部の不正入試が暴露されたことで話題となった年だね。

 

官僚の息子が東京医科大学を裏口入学させようとしたのが発覚したのがきっかけだから、もともとは男女差別・現役浪人差別は問題ではなかった。

それがどうしたことだろう。ことの発端がかすむほどに、多くの医学部での不正入試が明らかになり、ウィキペディアに項目が作られるほどまでになっている。

2018年における医学部不正入試問題

12現在時点で、不正入試が明らかになったのは10大学(うち聖マリアンナ大学は不適切性を否定・神戸大学のように、性別ではなく地域による不正もある)。

 

Read More



はい、どうも。ヤマダカワウソだよ。今日も頑張っていこう。

このブログではたびたびMENSAやIQについて書いているけれど、今回もその例にもれずIQのお話だよ。

 

過去の記事はこちら

なぜIQが高いのに成績が悪い人がいるのか

高いIQの持ち主は社会で成功するとは限らない

ネットのIQテストについて元MENSA会員が考える

 

今回はズバリ、MENSAに入るにはどうすればいいかについて考えていこう。

僕自身は、MENSAについてはあまり大した機関だとは思っていない(1年で辞めた)し、メンサテスト最大の関門は検定料だと思っている(1万円。合否によらずテスト直前に払わされる)。僕が入会してしばらくしてからMENSA熱が加速したように感じているから、おそらく今受験しようとすると、受験を応募すること自体も関門の一つになっているかもしれないね。

 

しかし一方で、高IQに関する過度な妄想を抱く人の数が少なくなっているのもまた事実だろう。

MENSA会員が増え、意外と普通だということが判明したり、あるいは、僕含めたMENSA会員のブログやSNSの情報が少なからず貢献したりしているだろう。

(逆に、高IQをビジネスにしたブログもあるようだね。正直僕にとってはIQ商法としか思えないんだけど)

 

とはいえ、一定数の人は、なんだかんだでMENSAに興味があるようだ。

Googleの検索パフォーマンスを調べると、2018年11月の30日間で『MENSA』と調べられた回数は13,000回以上

テレビなどの効果もあり、「メンサって何か知らないけれどすごい人達のようだ」って思っている人は結構いるようだね。

 

今回はそんな人たちに、MENSAに確実に合格する方法をかんがえていくよ。

 

Read More



2018年12月現在、ゆいかおりが活動休止してから1年半が経とうとしています。

活動休止の一か月後に,、小倉唯さんはラジオ番組『小倉唯のyui*room』を開始、その半年後、ポニーキャニオンにて『石原夏織のCarryUp!?』が開始されました。

 

ゆいかおりが活動休止した時は実感しませんでしたが、石原夏織さんが自身の番組を持つようになって以来、気になり始めたことがあります。

キングレコードの強権感・圧迫感です。

 

『小倉唯のyui*room』と『石原夏織のCarry Up!?』を比較すると、どうもキングレコードの方から不穏な様子が感じられてなりません。

今回は、小倉唯さんの冠番組の内容から感じる違和感を中心に、「キングレコードはどうもおかしい」ということをご説明していきます。

Read More



はい、どうも。ヤマダカワウソだよ。今日も頑張っていこう。

 

ブログの中には、書評とか、本のまとめだとか、とにかく本にかかわることを書いているブログを良く見かける。

例えば、知っている人でいえば、柿田ぴんとさんのブログがある。

この人は、数ある書籍の中でも特に自己啓発系の本の書評・まとめを書いている人で、2018年3月から開始して、11月の時点で200冊以上の書評をしている。

僕自身、自己啓発書(特に2010年以降のもの)は大量に読んだところでムダが多いと思っているから、こういった書評ブログで概略をつかむにとどめておいているよ。

 

自己啓発本やビジネス書を100冊読んでも役に立たない理由

 

名前は聞いたことある本、興味はあるけれど買おうかどうか迷っている本があれば、こういった書評ブログは大変役立つものとなる。

 

しかし、核が話からすると、この書評ブログというものは非常にきつい。

僕もいくつか書いているけれど、個人的には、自分の書いてきたブログのジャンルで、書評ブログが最も難しい部類に入る

今回は、そんな書評ブログの難しさを考えていくよ。

 

Read More



はい、どうも。ヤマダカワウソだよ。今日も頑張っていこう。

最近、いろんな人のブログを見ていて感ずるものがある。

それは、僕の何十倍もPVのある人が、ほぼ毎日更新しているということだ。

 

ブログ業界では、毎日更新は常識中の常識だと思うけれど、それができなかった僕からすれば、とても偉いことだと思うよ。

今回は、なぜ自分が毎日更新を止めたか、そういうところも含めて考えていくよ。

Read More



はい、どうも。ヤマダカワウソだよ。今日も頑張っていこう。

 

突然だけど、ブログを新しく作ったよ。

このブログは雑記ブログとして続けていくともに、特化型ブログを作ることにしたよ。

コチラのブログを閉鎖するわけではないので、安心してね。

(なお、新設したはいいけどまだ編集できない状態で、何も手を付けていないよ。編集可能になれば、記事を作成・一部こちらから記事を移行し、その後お知らせすることにするよ。)

追記 新設しました!

リンク→カワウソだけど英語勉強してみた

Read More



はい、どうも。ヤマダカワウソだよ。今日も頑張っていこう。

私的な話だけど、ある女性とお付き合いしているよ。

彼女は僕より6歳年上だよ。アラサーだよ。

 

なんとなく、男女のカップルといえば「年上彼氏・年下彼女」の構図、あるいは、同年代の男女という構図があるように思う。

しかし、マイノリティーだからこそ、そのような関係の長所・短所がよりはっきりとわかるだろうと思っているよ。

今回は、自分の経験をもとにして、年上彼女(・年下彼氏)の良さを、考えてみるよ。

 

(この記事は、将来削除するかもしれないよ。その時は、どうか察してくれるとありがたいです。)

 

Read More



はい、どうも。ヤマダカワウソだよ。今日も頑張っていこう。

ノイジーマイノリティーという言葉があある程度市民権を得ている。

一昔前は、モンスタークレーマーといわれていた存在が、現在では「実は少数派である」という意味あいを含めて、こういう呼ばれ方をしている。

しかし、いったいノイジーマイノリティーがどのくらいノイジーで、どのくらいマイノリティーかということに関して、調査は少ない。

 

そこで今回は、ノイジーマイノリティーがどの程度少数で、にもかかわらずいかにうるさいか具体的にみていこう。

同時に、ノイジーマイノリティーへの対策も考えてみたので、参考にしてくれると嬉しいよ。

Read More



はい、どうも。ヤマダカワウソだよ。今日も頑張っていこう。

佐藤優氏の書籍を読んだよ。

書店によるといつの間にか佐藤さんは新作を出しているね。毎月2冊以上は出しているように思うよ。

そんななか、今回紹介するのがコチラ。

官僚の掟


森友加計学園問題や、セクハラ発言問題など、さまざまなトラブルが問題視されている官僚という組織。

そんな官僚組織に、元外務省官僚だった佐藤優氏がメスを入れていくよ。

 

Read More